国際ジャーナリスト 大野和基
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安倍が極秘会談で話したこと クルーグマン教授
2016年春、パナマ文書(Panama Papers)により改めて注目を集めるタックス・ヘイブン(租税回避地)に関する過去レポート。 >>特集ペー
リポート 米国税制改革 もう課税逃れは許さない
シリーズ 金融危機、影の主役 1  世界経済に根を張るタックスヘイブン
2016年1月26日発売 *翻訳を担当しています。
2020年 世界経済の勝者と敗者
ポール・クルーグマン (著), 浜田 宏一 (著)

ノーベル経済学賞受賞者と、アベノミクスのが紡ぎ出す渾身の近未来予測!!中国バブル崩壊……経済復活には、50年もの時間を要するのか!?「アメリカの出口戦略」「日本のアベノミクス」「ヨーロッパの緊縮財政とユーロの呪縛」「中国バブルの深度」――これら4つのファクターを掘り下げると、2020年の日本と世界が見えてくる!!
KBC九州朝日放送「Morning Wave」
2015年9月22日放送分 最終回
音声『移民問題について』
*ストリーミングでお聴きいただけます。
2015年9月15日放送分
音声『新大学入試について』
*ストリーミングでお聴きいただけます。
2015年9月8日放送分
音声『精子バンクについて』
*ストリーミングでお聴きいただけます。
最新ショット!
ノーム・チョムスキー氏
オリバー・ストーン監督
オリバー・ストーン監督

番頭さん翻訳.com

News
2015.08.07 8月23日(日)18:57~、テレ朝「世紀の瞬間スペシャル」出演します。
2015.04.17 4月26日(日)19:58~、フジTV「ザワつくウィークエンドTVニュースな晩餐会」に取材リポーター(アメリカ)として出演。
2015.03.30
2015年3月
フルートの巨匠ゴールウェイが認めた日本人
世界一のフルート職人


世界最高峰の音色を出すと賞賛されるフルートを製作している日本人がいる。米ボストンに工房を持ち、「世界のフルート」として進化を続ける。
2015.03.25 映画「あの日の声を探して」コメント掲載
2015.02.22 映画「アメリカン・スナイパー」コメント掲載
劇場パンフレットにはコラムも執筆しました。
2015.02.05 医師も認めた「がんが自然に治る9つの習慣」
ケリー・ターナー博士に聞く
2015.01.02 クルーグマン教授・独白「日本経済は、世界の良きモデルになる」
ノーベル賞経済学者が安倍総理に直訴

その発言に各国の政府関係者から市場関係者までが注目する「世界のオピニオンリーダー」。アベノミクス、金融緩和、消費税再増税……プレジデントの独占取材にクルーグマン氏は自宅で答えた。
2014.12.04 オリンパス粉飾事件の本質は
経営者が「最後まで守ろうとしたもの」にある

――企業統治研究の第一人者、コリン・メイヤー氏に聞く
2014.11.23 ドキュメンタリーWAVE 「激増する不法入国の子供たち ~揺れ動く米国移民政策の陰で~
再放送予定
【総合テレビ】 ※WAVE特番内の枠   ←合計3回目の放送
12/30(火) 午前0時台~5時の間 《29(月)深夜~》
【BS1】
12/31(水) 午前11:00~11:49  ←合計4回目の放送
2014.10.09 10月11日(土)22:00~
「NHKドキュメンタリーWAVE」
“激増する不法入国の子供たち~揺れ動く米国移民政策の陰で”

2014.08.25 9月15日(月・祝)19:00~
テレ朝「トリハダ 世界の超能力 透視捜査スペシャル」出演します。
2014.07.24 DIAMOND online
メールを1通見ると、仕事は22分中断!不要な情報を捨て去るセンスはどう磨く? ―― ノリーナ・ハーツ氏に聞く
2014.07.01 7月21日(月)19:00~放送
テレ朝
「トリハダ丸秘スクープ映像100科ジテン」出演します。
2014.06.30
PHP研究所より、2014年7月19日発売!
「テキサス親父、韓国・中国を叱る!」
トニー・マラーノ(著)、大野和基(翻訳)
動画サイトに「反日プロパガンダ」を叩きのめす言論をアップし、良識派から「テキサス親父」と親しまれる著者が思いの丈を語り尽くした。
2014.06.23 7月10日放送のTBS「検索してはいけない2」出演。
2014.06.10
月刊Voice 7月号 インタビュー記事掲載
総力特集:断末魔の韓国経済
隣国には「NO」といってしまえ
トニー・マラーノ

「テキサス親父」ことトニー・マラーノ氏は、慰安婦像が続々とアメリカに造られることに疑問を呈し、中韓の経済が悪化すればするほど反日が活発化すると読む。
2014.05.24
COURRiER Japon 2014年 07月号
現地徹底取材イギリス特集です。P20~p23とP56~P72を担当しています。Interview by Kazumoto OhnoとかText by Kazumoto Ohnoと出ています。
『英国人に「大人の品格」を学ぶ』
伝統的な文化と最新のイノベーションに支えられ、つねに世界をリードする国・英国。 上流階級が育んできた「品格」とは何か。名門校の「知」はどうやって生まれるのか。真の〝上質〞を知り、軽やかに生きる英国人の考えかたに触れてみよう。
2014.05.10
月刊Voice 6月号 インタビュー記事2本掲載
巻頭インタビュー
『尖閣を第二のサラエボにするな』
ジャック・アタリ(経済学者)

尖閣諸島の日中の争いを第一次世界大戦につながったサラエボ事件と比較し、第三次世界大戦の可能性に言及

総力特集:しのびよる中国 台湾、韓国の運命
『核武装大国・日本への期待』
エマニュエル・トッド(ベストセラー『帝国以後』著者)

中国の軍事力は過大評価されており、日本へ武力侵攻することは不可能であり、一方で日本は核武装の可能性を論じたほうがよいと主張
2014.05.08 テレビ東京 5月8日(木)23時58分~
「~裏ネタワイド~ DEEPナイト」に出演
【世界最強の極秘諜報機関「モサド」の正体】
>最新記事集
大野和基の本
2013年10月16日
知の最先端
大野和基 (編集) 

「叡智との対話から思考のセンスを学べ! 」
楠木建(一橋大学大学院教授)
2013年9月14日
そして日本経済が世界の希望になる
ポール・クルーグマン (著), 山形 浩生 (監修), 大野 和基 (翻訳) 

「日本人が耳を傾けなかった天才・鬼才のアイデア」
浜田宏一氏(イェール大学名誉教授)
過去の厳選スクープ記事、特別全文公開中!
根岸英一教授 週刊現代 2011年5月21日号 
スクープインタビュー
2010年ノーベル化学賞
根岸英一教授
「東大の先生は買収されている」

原発を推進してきた科学者はフクシマの惨劇をどう考えているのだろうか。
彼らはどこで間違えたのか。
昨年、ノーベル賞を受賞、この国に栄誉をもたらした根岸教授は言いにくいことをズパリと言った。
>>記事へ
週刊文春 1995年3月9日号
下村努
「史上最悪のハッカー」を追いつめた日本人

今やインターネットは世界中にネットワークを持ち、電話回線だけで電子メールから国家機密情報まで網羅されている。同時に、できないはずの機密情報や個人情報にアクセスするハッカーも増える一方だ。始末の悪いことにハッカーの醍醐味を一度覚えると簡単に足を洗えなくなる。  >>記事へ